夫の上司にクリトリスを責められスケベな言葉で犯された人妻のエッチな体験談

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夫の上司にクリトリスを責められスケベな言葉で犯された人妻のエッチな体験談

 

27歳の人妻です。
夫の上司に犯され、その映像まで撮られてしまいました。

 

この前、夫の長期間出張中に、いきなり、上司のKさんがわが家へやって来ました。
急ぎの資料を取りに来たとのこと。

 

夫の留守中に部屋に入れるのは。。と考え、
「どこへあるのかを夫に電話をかけて確かめます」と言うと、
もう連絡済みで、場所も問い合わせた、と。

 

とにもかくにも急ぎでいるとのことでしたし、Kさんとは何回かお目にかかったこともあるので
ためらいながらも主人の書斎へ取り次いでしまいました。

 

しばらくは書類を探索中のフリをしていましたが、
Kさんは若妻のワタシのカラダをいやらしい目つきでジロジロ見つめ、こう口にしました。

 

「奥様、今日も愛らしいですね。
だけど清楚に見えて、本当のことを言うとすごいんでしょう?
夜ですよ、夜。スゴイんでしょう?よくわかっているんですよ」と。

 

 

そして、スマホのスクリーンで、若妻のワタシの肌着姿の写真撮影を見せてきました。
それを見て、彼が何を言いたいのか、なぜここに来たのか、洗いざらい分かりました。

 

ひと月前、勤務を終えた夫が、
Kさんの車で自宅まで送ってもらった際、スマホを車の中へ置き忘れ
あくる日、オフィスで返してもらったことがありました。

 

夫は普段から、若妻のワタシの気恥ずかしい様子の写真や動画を撮りたがり、
それを携帯に保存してあります。
その時に、スマホの情報を見られ、複製までされていたのです。
パンティ姿のもの、裸のもの、セックス中の動画もありました。

 

Kさんは若妻のワタシより一回り以上年齢が上で、現段階で単身赴任。
本年の年の初めには、我が家へ招待し、若妻のワタシの手料理でお出迎えをしたこともあります。
とても紳士な方でしたが。

 

 

「今日もそんなエロ下着つけてるんですか?」
と含み笑いしながら言ってきました。

 

彼のスマホには、シースルーの下着をつけて、
脚をでっかくして恥ずかしそうにしている若妻のワタシの容貌が映っています。

 

「それは違うものです、お止め下さい。。消してください」

 

「でもこのフォト撮影は奥さんですよね〜?まさか◯◯君の留守の間にも、
そんなセクシー下着を着けてるなんてことはないですよね〜?
ほら、これ、このような写真撮影、ここのところスケスケで、
くっきり画像が収められてますよ〜、ココ、ココ!」

 

と、写真のパンティの部分をアップして見せられました…。
若妻のワタシは目を背けました。

 

逃げようとすると、背後から抱きつかれ、鏡前に立たされました。
最初はカーティガンの上から、それにそれを脱がし、トップスの上から乳房を触ってきました。
悪あがきしても男性の力にはかないません。

 

 

「このカチカチのものは何ですか?」

 

とトップスの上から乳首を擦りながら、フフッと笑われました。
お恥ずかしいのですが、その日も、ブラのカップのないものを身に付けていて、
トップスの上からでもその硬さは伝わってしまいました。

 

それを指先で突いたり、爪で擦り、
若妻のワタシの感度が高い乳首は、薄くぴったりとしたトップスの下で硬く尖って、
くっきりと形がわかってしまいました。

 

「おやめ下さい!こんなこと」

 

「これはどういうことですか?ブラはどうしたんですか?
トップスの下に、コチラに何を忍ばせているんですか?ココに!ココ!!」

 

乳首を擦り続けます。

 

「ダメです。やめてください。違うんです。これはその。。」

 

「あれれ、不思議ですね、さらに固まって、ココ、どうしました?奥さん?」

 

「違うのそれは。やめてください。。」

 

そしてブラウスのボタンをいくつか外され、カップレスブラからはみ出した乳ぶさがあらわに。
その容姿を鏡越しに見て、

 

「な〜にが違うんですか?
明るい内からこのような乳首モロ出しのブラ着けて、
どういうつもりですか?なんですかこの尖らせた乳首は〜。」

 

 

背後から左右の手の人差し指で乳首だけを弄られると、
カラダが仰け反って、乳房を突き出し、若妻のワタシはKさんに体重を預けて、悶えました。

 

乳首がとても感じるということは、夫の映像を見れば知っているはず。
それほどまで攻められたら、止めてくださいと戦いながらも

 

カラダがピクピクと反応してしまいましたが、喘ぎ声だけは我慢しました。

 

 

「それほどまで腰を振って、いけませんね〜、このようならどうなりますか?」
と、一気に強く乳首を摘まれ、

 

「ぁんッ」
と。。こらえていた喘ぎ声が漏れてしまいました。

 

それを彼が聞き逃すはずはなく、

 

「奥さんはここのところを触られるとそういった喘ぎ声が出るんですか〜〜フフッ」

 

小バカにしたように笑い、若妻のワタシの顔を見つめつつ乳首を舌先で転がしました。
若妻のワタシの手を押しとめつけ、舌先で舐めながら、若妻のワタシのリアクションを見ているのです。

 

彼の乳首攻めは長く連続し、腰をくねらせ、エロい表情をした自分の格好を見て、
ますますカラダを熱くさせてしまいましたが
感じてるとバレないようにするのに必死でした。

 

そしてスカートを捲られ、

 

この日身に付けていたのは、ひどく小さなパンティで、

 

まぎれもなく見られたくないものでしたので、なり振り構わず抵抗しましたが、
力尽くでM字に足を広げられました。

 

 

「奥さん、あ〜っいけませんね。エロチックなパンティつけて、裸よりも変態的だ。」

 

逃げようとすると、そのちっちゃいパンティは若妻のワタシの恥ずかしいエリアに食い込んでしまいました。

 

 

「動いたら動くほど、マンコの割れ目にパンティが食い込みますよ。
いいでしょうか?見えちゃっても?
おまんこの亀裂のところ、紐だけじゃないですか〜。
あ〜あ〜、ビラが、左のビラがはみ出てきましたよ〜。
下品だなぁ奥さんのビラ。
奥さんが悪あがきするから、ビラがどんどんはみ出て、あ〜、見えます見える。
奥さんのマンビラ。
奥さん、マンビラ、注視されてますよ。
どうです?
気恥ずかしいマンビラ、じっくり見てますよ。
いいのですか?私にマンビラまで見せて。
この糸を引いてるのは何ですか〜。
太腿に透きとおるような汁べっちょりですよ。乳首だけでこんなに濡らして〜。」と。

 

 

 

自分自身でもぐっしょり濡らしてしまっていることはわかっていました。

 

「もう許してください。お願いです」

 

「そんな汚れを知らないフリをしてもダメですよ〜、この汁。誘ってるんですか?」

 

若妻のワタシの淫汁を引き延ばして、糸を引かせて笑うのです…。

 

その指をペロっと舐めながら

 

「年の初めにこちらへ招いてくれた時は奥さん、着物姿でしたね〜。
あの時から、着物のマンコの奥が気になってたんですよ。
まさか和服の似合う奥さんがマンビラむき出しのパンティはいて、
汁漏らしてるなんて。。ははは最高だなぁ〜」

 

「おやめください。。そんないやらしいこと言わないで。。許して。。」

 

「いやらしいのは奥さんのマンビラですよ〜、マンビラ丸出し!
濡れて光ってますよ」

 

「いや〜〜……!!」

 

パンティを上へグイっと引っ張り、

 

「あ〜あ〜、奥さん、右のビラもはみ出しましたよ〜。
パックリ、パックリ。パックリ開いて、元通りになりませんよ。
ぱっくりまんこ。自分でも見てくださいよ、どうですか、この姿」

 

「駄目、こんな姿見ないで、パンティ引っ張らないでください、
見えちゃうダメ」

 

 

パンティを強く引っ張られ、ちっちゃい紐のようなパンティではもうクリトリスしか隠せず
若妻のワタシのおまんこは左右に広がり、濡れて照っています。

 

「奥さん、まんこの具、そんなに見せびらかせて煽らないでくださいよ〜」

 

そしてクリトリスの周囲を焦らすように指で触ります。そこはもうヌメヌメです。
じわじわと指がクリトリスに近付いてくるのが分かります…。

 

クリトリスは、若妻のワタシの殊の外感じてしまう所で、
そこのところを触られたとしたら、もう言われるがままになってしまうことは自分でもよく分かっていました。
それについては主人の撮影した動画を見たKさんはいまや知っていることでしょう。

 

「そこの部分は、そこだけはダメ…、許してください…」

 

「そこってどこですか?この豆ですか?この豆を弄るとどうなるんですか?奥さん〜」

 

と、パンティをもっと引っ張り、紐でクリトリスが刺激されます。

 

「駄目、そこはいじらないで、ダメ…駄目」

 

「ここに何があるんですか〜?どういった所を触ったらいけないのですか?」

 

「そういう事言わせないでください。

 

これ以上したら夫に言います、止めてください。。」

 

「そりゃあどちらとも困るんじゃないですか?
奥さんのドすけべ動画、たくさんいただきましたよ〜インターネットにアップしてもいいんですか?」

 

 

「そんな。。。お願いです…消して。。消してください。」

 

「映画館で◯◯君にクリトリス弄られて、気まずそうに感じてるのは助平だったですねー、
そして、◯◯君のチンポを美味そうにしゃぶってるやつ、
あれを鑑賞しながら数回抜かせてもらいましたよ。
そして、奥さんのイキ狂いはたまらないなぁ。
初め恥ずかしがってるのに、
イク時にまんこまんこって自分からエロい言葉を言うんですね〜。」

 

「違うの、それは夫に言わされているだけで、
やめて、そのような女じゃありません…」

 

「そうでしたか〜。じゃあこの豆タッチされても怖がることはありませんよね?
奥さんはこんなことでは感じたりしませんよね」

 

「ダメなの。。そこは…」

 

「なにがだめなんですか?この豆ですか?わからないなぁ、どこですか奥さん。」

 

パンティをもっと引っ張り、クリトリスがつぶされます…。

 

「や。やめて。そこ・・ク・・クリトリス・・ダメ・・なの…」

 

「へぇ〜、奥さんの口からクリトリスね〜。分かりました。じゃあこうしましょう」
と、下着の上から突然クリトリスを摘まれ、その攻撃に

 

「ンッ…あ〜ン…」

 

と、いたたまれない声をあげて、腰を振ってしまい、

 

「夫以外の男の前でこんな有難い声で鳴くとはね〜。
どうしました、この勃起したクリトリスは〜。
見られたいんでしょう。見てもらいたくて仕方ないんでしょう。
じっくり見てあげましょうか」

 

 

「駄目、それだけは。若妻のワタシの一番恥ずかしい所、見ないでください・・・駄目ですぇ〜気恥ずかしいです…許して。。」

 

脚を両サイドに力一杯開かれ…、
そんな恥ずかしい姿を見られるほど、びっしょり濡れてしまうのです。
そしてパンティを横にずらされ。。、

 

 

「あ〜奥さんの勃起クリトリス、あ〜こんなに突出して〜、妖艶だなぁ。
傍らから見たらよく分かる、注視されて感じて勃起してますよ。」

 

と、指先で包皮を引っ張り、クリトリスをむき出しにして。

 

「ぅン。やぁ・・ハァ。。ン。。そのようなことしないでください…、
それほどまで至近距離で見ないで。。そこ見られたらダメなの…」

 

「ココ、好きなんでしょう?
まだクリトリスに触れてないのに、剥かれるだけで、感じてるんですか?
奥さんのクリトリス豆の根元はこうなってるんですか、
これが奥さんの過敏クリトリスですか。
よその男性に見られてこんなに勃起させて、懲戒が必要ですね〜ははは」

 

「イヤ〜、もうこれ以上はしないで。。許して。。」

 

「ここからですよ。
ほーら、マン汁たっぷり付けてタッチしてあげますよ〜、
マン汁すくって、豆に塗りますよ〜、
あ〜あ〜、ぬるぬるしてよく滑りますね。
クリトリスに、勃起クリトリスに、こうして塗りつけてたら、ますますマン汁溢れるんですか?
よその男にクリトリス擦られるのがそんなにイイんですか〜
これはいじめ甲斐のあるクリトリスですね、フフフッ」

 

とむき出しになったクリトリスの先の部分だけを
焦らすようにチョンチョンと触るのです。

 

 

「そんな下劣だ言葉言わないでください。やめてください。。」

 

「いやらしいのは奥さんのこの豆でしょ。こんなにぽっこりと勃起させて。
穏やかそうな顔して、こういったクリトリスを隠してたんですか!
あ〜あ〜、ま〜た大きくなってヒクついてますよ。
クリトリスの先っぽ、それほどまでいいんですか?
クリトリス動いてますよ奥さん。
先っぽ気持ちいいって言ってくださいよ奥さん」

 

クリトリスの先だけをしつこくゆっくり優しく擦り、
たまに当てつけするように動きを止めるのです。

 

「だめぇ、そこはもうダメなの、それ以上は許して下さい。。」

 

と言ったら、彼はクリトリスに指を軽くタッチしたまま、動きを止めます。

 

もどかしくてたまらない若妻のワタシは無意識に、自分の腰を動かし彼の指にクリトリスを押し付け、
そのまま、強い刺激がピピッとくるように腰を淫らに振ってしまいました。

 

「あ〜ン、ダメなの、ここは駄目こんなことしちゃだめぇぇ」
と言いながら、腰をくねくねと…。

 

「どこからみてもひどくいやらしい身体だなぁ。
嫌だヤダーと泣きそうな顔をしながら、指にクリトリスを押し付けて。
いやらしい腰の動きだ。
こうされるのが好きなんでしょう?」

 

次は強く、根元までクリトリスをこねくり回します。
上下左右に、そして濡れた淫汁をすくい上げ、またクリトリスに塗ってつけ。
もう若妻のワタシのクリトリスは、皮を指でめくらなくても根元まであらわに。

 

 

「ビックリするほどのエッチなクリトリスですね、こんなによがっていいんですか?
パイパンまんこからクリトリス豆飛び出てますよ。
ズル剥けクリトリス豆。まさか奥さんがこんなにスケベクリトリス女とはね〜。
クリトリス豆、凄いすきって言ってくださいよ。
クリトリス豆弄ってくれる男なら誰でもいいんでしょう?
こんなことされて心地よくて仕方ないんでしょう?
クリトリス豆、摘んでみましょうか?」

 

「ダメ〜、摘んじゃいや〜ン。。。敏感な所、摘まないでください。。」

 

「ああ奥さんのクリトリス豆、摘みたくてもマン汁がネッチョリで摘めませんよ、
ああ〜マン汁が滑る、奥さんのマン汁が次から次へと出てくる。
クリトリス豆が滑る、ほ〜らほらもう一回、
根元、ここ、摘み取りますよ、
ああ滑ってだめだなぁ、ああここ、摘めない摘めない。豆が豆が!!
クリトリス豆の根元。ああもう一回。
ああ硬い硬い、スベスベした勃起クリトリスが、ああ滑る。
もう一回…もう一回…!」

 

とわざと何度も何度も滑らせて、根元を摘んで刺激を与えるのです。
身近で観察するように凝視しながら。

 

そして、クリトリスの根元を摘んだまま、円を描くように指を動かされたり、
左手で根元を摘んで、右手でクリトリスの先をチョンチョンと突っつかれたり。

 

次は、音を立て、吸い上げ、笑いながら若妻のワタシの顔を見つめます。

 

 

「ダメぇ、クリトリス虐めないで。。
だめ、クリトリス、犯さないで。。、あぁん、ヤン…いやぁ。。吸っちゃダメ…、
舌を使わないで…だめなの、それはダメッ〜、ぁぁ〜ン」

 

「そうですか、吸われたり、舌で転がされたいんですか」

 

「駄目、ダメなの〜〜ォォォ」

 

自身からクリトリスを舐めやすいように指で拡大してしまいました。

 

「自分でクリ皮引っぱっておねだりか。このマニア奥さんが。じゃぁこれで映像にしてくださいよ」

 

と彼はカバンからビデオカメラを出したのです。

 

「こんな格好撮らないで、駄目〜」

 

 

「ほら見て、クリトリス豆でイキたいんでしょ?いいんですか?やめますよ?」

 

「できないです、それだけはお許しください。。」

 

「それは残念・無念ですね、そうですか〜」

 

と彼は言い、
クリトリスを摘み、吸い付き、急激に舌を動かしました。

 

「あン、イッちゃう、クリトリスイッちゃう。。それされたら。。若妻のワタシ。。イッちゃう…」

 

と言うと、流れを止め、
少し経つとまた、クリトリス摘みめちゃくちゃ舐めまわしました。

 

「イク。イク。。イッちゃう〜」
するとまたクリトリスから舌を離します。

 

もうクリトリスだけを1時間を超えても弄ばれている若妻のワタシは、彼に泣きついてしまいました。。

 

 

「お願いします。。イカせてください。。クリトリスすごいの。。熱いの。。」

 

「じゃあ映像を撮るんですね?」

 

「ダメ。。それだけは許して下さい。。出来ません…」

 

「そうですか、じゃあバッチリ遊ばせてもらいますよ…」
とまたクリトリスをしゃぶり続けます。

 

もう若妻のワタシはイカれたように乱れて、クリトリスでイクことしか考えられず、

 

「ァ〜ン。。だめ、クリトリス犯されたら、若妻のワタシ。。ドすけべ女になっちゃうんですぅ。。

 

 

もう焦らさないで。。撮りますから、お願いいたします、イカせてください」と…。

 

そして若妻のワタシは彼のビデオカメラを持ち、
自分のクリトリスを舐めまわされるところを録画しながらイカされてしまいました。
後になって送られた動画をみたら、下劣なワードをイカれたように言いながら、はしたない姿で。

 

 

「ダメ、イッちゃう、クリトリスいいのォ〜〜、、、いつもクリトリス勃起させてるドスケベ女です、

 

下劣な姿見られたらマン汁垂らしてエンジョイするエロ女です、
クリトリス、犯されちゃうううぅぅぅぅ…

 

だめぇ〜犯されちゃうの〜ぉ、ダメだめ、クリトリスだめぇ、犯しちゃ…、だめぇ…、ぁぁハ〜ん、、

 

嬉しいの…スケベクリトリス嬉しい…、ハぁん、犯してください、クリトリス。

 

いけない、見ちゃダメぇ、ァ〜ん、見てぇ見てください。

 

クリトリスでイクところ、見て下さい〜、あー、イクぅ〜イク〜、アアアァァ〜〜ン」

 

 

そして果ててしまった若妻のワタシの口に彼はビッグになったのを挿入してきました。
それはとても硬く大きくて、苦しいくらいでした…。

 

「どう?嬉しいんでしょう?いい音立てしゃぶるんですね、これ、好きなんでしょう?」

 

「ぁぁンイヤ。。そんな…」

 

「いつもこうやって、ぐっちょんぐっちょん音立てて舐めまわしてるんですか?
その音もしっかり収録されてますよ。嬉しいでしょう?
チンポ嬉しいって言ってくださいよ〜」

 

「やだ。。ぁぁぁぁ…、ぉ。。お。。美味しい。。です。。」

 

「なにが美味しいんですか?」

 

「あ…、お、お、オチンチン」

 

「チンポですよ、チンポ!奥さん、旦那さん以外のチンポの味はどうですか?」

 

「お、美味しいです。。ぉチンポ…、チンポ美味しいです…」

 

 

「奥さん!物欲しそうな顔して、チンポしゃぶって助平だなぁ。
唾液垂らしながらジュボジュボ音立てて〜、かなりの好き者ですね〜、
セックスになんて関心ありませんって顔して澄ましてるくせに、
本当のことを言うとどんな時だってチンポのこと考えてるんでしょう」

 

そう言って、喉の奥の方まで届くくらいに腰を振るのです。

 

フェラチオをしていると、また自分のマンコの奥が濡れてきているのが分かります…。
彼は我慢できなくなったのか、ソファに若妻のワタシを押し倒し、
若妻のワタシの脚を広げ、張り詰めた肉棒を若妻のワタシのおまんこの亀裂に擦り付けます…。

 

クリトリスの方からお尻の方まで、クチュクチュと…。

 

 

「奥さん、毛がないから、よく滑る滑る。この部分がいいんですか?
ここ。チンポの先で勃起クリトリスを押してあげますよ」
と、またクリトリスをクチュクチュ…。

 

「あん。。そこじゃなくて〜。。違うの…、ダメ、入れて。。、ぁぁン入れちゃダメ…ハァァん…」

 

「挿入するって何ですか?奥さん、駄目だなぁ。入れられることを期待してるんですか?」

 

「はァ〜ン、ダメ、挿入しちゃだめ〜」

 

「そんなんですね、クリトリスにしましょうか。まだ足りませんかクリトリス弄りが」

 

そう言ってクリトリスにまた硬いものを擦りつけます。

 

「あん、いやん、そうじゃなくて、そこに。。そこに。。入れて」

 

「え?ダメなんでしょ?入れちゃだめなんでしょう?」

 

 

「だめ、欲しいの。。こんなこと言わせないでください。。ハメてください」

 

「このチンポが欲しくてたまらないんですか。はっきり言ってくださいよ」

 

「チンポ、チンポをおまんこにハメてください…」

 

「チンポ大好きなんですか?」

 

「ァ〜…ン、好きなの、チンポ、チンポ挿されるの大好きなぅ…
チンポを挿してぇン、お願いいたします…ン〜〜〜」

 

そして、一気に膣の奥まで突き刺されました…

 

 

「ぅ〜…やぁ〜ん…、すごい…すごいの…、ダメ。。生はダメ…ダメ…待ってぇ〜…」

 

「生チンポで犯されてどうですか?人妻が生チンポで犯されてますよ」

 

「ダメぇ生はダメぇ〜、つけて。。つけて。。生はダメぇ〜、アンアァァン」

 

「でも奥さんのスケベまんこが生チンポ咥えて離さないんですよ〜、
生チンポうまいそうに咥えてますよ」

 

「チンポ。。チン。。生チンポ。。いい〜…ダメ。。生チンポダメ〜、、
硬くて…、ぅ〜…ン、おかしくなっちゃう…生チンポダメ〜、」

 

「ほ〜ら、奥さん、またアップで撮りますよ」

 

そう言ってまた彼はビデオカメラを手に持ち、入っているその場所をアップで録画しました。

 

「だめぇ、入ってるとこ、撮らないで。。」

 

 

「チンポを咥えこんでるところ、バッチリ映像にしてあげますよ、奥さんのまんこ、チンポ咥えて離さないね、
チンポ挿されて、奥さんのまんこ、形を変えてますよ。
あー、締まる締まる、まんこが締まる」

 

そして猛スピードでピストン…。

 

「ぁぁぁぁ、そんなにめちゃくちゃされたら、若妻のワタシ、ダメになっちゃう〜ぅぅぅ、、、生チンポだめぇ、」

 

「その素晴らしい顔を歪ませて、感じている顔も、ほーら、ガッツリと撮影してますよ」

 

「ァ〜、ダメ〜どなたにも見せないで、そんな姿ダメ、ん〜、
ズボズボしちゃだめ、まんこ広がっちゃう〜、
イイの、イイ、マン汁まみれのオマンコ、イイ〜…生チンポイイの、生チンポすごいの、
Kさんの生チンポ、イイの〜〜ォォ」

 

「奥さん、マン汁泡立てながら、真っ白だよ、濡れっぱなしのドすけべまんこだな。
クリトリスと乳首だけじゃなくて、マンコの割れ目まですけべったらしいな。
犯されて感じるまんこ女。
何が着物だよ、何が料理上手だよ。
いつもクリトリス豆勃起させた淫乱女が、清楚ぶってんじゃねーよ」

 

これまで敬語だった彼の言い方が急に乱暴になり、次は四つん這いにさせられました。
彼のものを抜いた途端、たくさんの愛液が若妻のワタシの中から流れ出てしまいました。
お尻を高く持ち上げられました。

 

 

「お尻の穴までむき出しだよ。お尻の下まで汁垂らして、恥ずかしく思わないのかよ。ここもしっかり撮らないとな」

 

「いやぁん、お尻の穴、開かないで、恥ずかしいです〜〜ゥ…」

 

「なにケツ振ってるんだよ、恥ずかしいと嬉しくてケツ振るのかよ。」

 

それから、今度は若妻のワタシのケツを平手打ち…。

 

「い…やァ〜…、痛いぃぃ…、叩かないでぇ」

 

客間にペシンペシンという音が響き、その音を聞き、気持ちよくなってしまうのです…。
そしてもっとお尻の穴を高く突き出し、脚をオープンして、若妻のワタシの全て映るように、
自分自身からそのような格好を。

 

「はは。。いい眺めだな。着衣のまま陵辱されるのはどうだよ!このマゾ女!」

 

「ああ、恥ずかしいです、恥ずかしくて恥ずかしくて…こんなの。。ダメ。。おかしくなっちゃう、、、
ぁぁぁぁ〜ン…、チンポ、生チンポ、挿してください…、
チンポでマン汁まみれのオマンコをかき混ぜてください…、」

 

と、若妻のワタシは自分でお尻をひろげ、インサートを懇願しました。

 

「そんなに欲しけりゃ自分で入れろ」

 

若妻のワタシは四つん這いで、自ら彼のものを挿入しました。

 

「あハぁぁン、コレ、イイのぉ〜、チンポがぁ、チンポ入っちゃった〜ン…
勃起チンポでドすけべまんこグリグリして〜〜ン…」

 

「ははは、どスケベ女!どんな人の前でもこんなことしてるんだろ?
他の男の肉棒がそんなにいいのかよ!チンポ狂いの淫乱女が!」

 

彼は若妻のワタシの腰を持って激しく突き、パンパンと音が響きます。

 

 

「あー、吸い付く、まんこがチンポに吸いつく。
この小さなまんこ、崩壊させてやるよ。どうだよ、チンポはどうなんだよ」

 

「あ〜、Kさんのチンポ、膣の奥までズッポリ入ってます〜、
まんこうれしい、マン汁まみれのオマンコ、いいの、マン汁まみれのオマンコ、きもちいい…、
おまんこ、犯されちゃうぅぅ…、
夫以外の生チンポハメられて感じているところです
チンポ好き〜チンポいい〜」

 

 

「奥さん、これからも犯されたいんだろ?旦那さんのチンポだけじゃ足りないんだろ?
乳首にクリトリス豆にマンコの穴、オトナのおもちゃにされたいんだろ?
カメラに向かって言ってみろよ!」

 

「はい、こんな感じ初めてなの…、こんなにめちゃくちゃ犯されたら、若妻のワタシ、ハァ。。ンあァン。。
あなたのまんこ女になっちゃう…、いつでもまんこ使ってください〜…
何でも言うこと聞きますから。。、Kさんのまんこ女にしてください…、ぁぁぁぁ、
イッちゃう、イッちゃう、おまんこ、イッちゃう。。あ…だめ、、、
おまんこ熱い、イキたいのおおン、犯してください、マン汁まみれのオマンコォ、いじめて、イカせてください〜」

 

「旦那さんのチンポとどっちがいいんだよ」

 

「Kさんのチンポ〜!硬くて巨根で、カリが引っかかってこすれて、すごいの〜、
まんこの中で、チンポが拡大して、パンパンなの〜、
勃起チンポいい〜…!ぁぁぁぁ、、イクイク、イク〜」

 

「おぉぉ〜俺もイク、まんこがひきつけして締ってたまんねーよ、まんこが絡んでくる!
マンビラもチンポ咥えて離さねーよ!
あー変態まんこたまんねー!どこへ射精して欲しいんだよ」

 

「あ〜ァァぁん、マンコの奥はダメなの、顔、顔にザーメンかけてくださいぃぃ、、、
チンポからザーメン出るとこ、見せてください〜ィ…
まんこイク、イクぅぅん!イクところ見ててください、変態おまんこ犯されてイクところ、
見て〜〜、まんこ、おまんこ〜ぁぁぁぁ、マン汁まみれのオマンコがだめぇ〜ェェェ、イク〜ぅぅぅ……!」

 

膨大なザーメンを顔に出され、若妻のワタシは果ててしまいました…。
セックスの後の彼は、いつもの優しいKさんで、
メルアドを置いて帰って行きました。

 

 

でも若妻のワタシはメールを送りませんでした。
セックス中は理性を失ってしまう若妻のワタシですが、通常はたとえ夫の前でも
エロい話などはしたこともなく、
見向きもしないように振舞っています。
夫を裏切ってしまった背徳感もあり、これから連絡をしなければ、二人だけで会うことは
再びないと思っていましたので…。

 

しかしながら、4日後、KさんのビデオのDVDがポストに…。
それを見て、言葉がでませんでした…。
まさか自分がこんなはしたない言葉を自分から口走りながら犯されていたとは。

 

完全に盲目的に、悶絶して感じてしまっている自分の下品な姿。
目を背けたくなるような動画なのに、それを見て。。
Kさんに犯された自分を思い返してオナニーしてしまうのです…。
あの日から、若妻のワタシのおまんこがずっと熱いままなのです。

 

それでも自分からは一切連絡しませんでした。絶対してはいけないと。

 

 

しかししばらくすると、夫が出張から戻り、出社をし、
昨日、こう言いました…、
「Kさんをまた家に招くから、料理よろしく」
と。
「外食のみで味気ない。お前はいいよなぁ、奥さんの美食が食べれて」
と言うので、
「また来てください」
と言ったそうです。

 

その日が来るのが恐ろしくて怖くて。。、どうするべきか分かりません…。

 

それなのに。それなのに、また突如Kさんが来るような気がして。。
毎日、洋服の下にはしたない下着をつけて濡らしているのです。

 

そしてこの書き込みをしながら、またクリトリスを大きくさせてしまっています…。

 

再びあの人にクリトリスを弄ばれるのを連想して。。。

 

 

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